中央区交響楽団は、「楽しみ、親しまれるオ-ケストラとして地域に根ざした演奏活動」を目指して頑張っています。
どんな楽団なの?
より親密なコミュニケーションを目指して、、、ここでは団員へのインタビューや 皆様からのご質問にお答えします!!

今回は団長に聞いてみましょう♪

【Q1】 中央区交響楽団を発足させた理由ってなんですか?
  《団長》当時東京23区内で中央区だけ区民オ-ケストラがなかったので、発足を思い立ちました。

【Q2】 発足当時辛かったことは?
   団員が10名少々と、オ-ケストラとは呼べない状態だったので合奏で音が抜けることもしばしば。

【Q3】 現在の団員には、どんなメンバーが?
    高校生から、大学生、社会人や主婦など様々な職業の人たちが集まっています。
     全体的に若い世代が多く平均年齢は20代後半・・・。


【Q4】 このオケいちばんの特徴は?
    地域に根ざした活動をモットーに音楽する楽しさを共有するべく、仲良く活動しています。その結果なのか、
     楽団内で知り合って結婚したカップルがこれ迄に14組!
    

【Q5】 団長をやっていて、”嬉しい”と感じるのはどんなとき?
    演奏会のときに常連で来て下さるお客様に 『年々上手くなっていくねーっ』と、そんな言葉を聞いたときだなぁ。
     あと、マイナーな曲へのチャレンジが決まったとき。(なぜなら、他のオケにないうちの特徴でもあるので・・・。)